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サンタ・マリア・ノヴェッラ・ティサネリア銀座


サンタ・マリア・ノヴェッラの製品。ローズウォーター、ローズリキュール、薔薇のビスケット、ハニー・オレンジ、など。







































昨年秋にいただいて、一年たたないうちに花が咲きました。
























◆ベートーベン:ピアノ三重奏曲第一番 変ホ長調 Op.1-1
松本 愛(ピアノ)
江島 有希子(ヴァイオリン)
金子 鈴太郎(チェロ)
◆メンデルスゾーン:弦楽五重奏曲第二番 変ホ長調 Op.87
千葉 清加(ヴァイオリン)
江島 有希子(ヴァイオリン)
鈴木 康浩(ヴィオラ)
大山 平一郎(ヴィオラ)
鈴木 鈴太郎(チェロ)


マーガレット
ルシアンサス
シルバーブローニア
ブローニアレッド
タラ(ソリダコ)
ディクタムナス(オレガノ)
オキシペンタルム ピュアーブルー
銀世界(ユーカリ)
ヒペリカム ココグランド
丸葉ルスカス
















汐留シティセンタービル42階のオレゴン バー&グリルで、アメリカン・ポークの試食会にいってきました。
全面ガラス張りで素晴らしい眺望で、ぜひ一度、夜景を見ながらお食事をしたいです。
こういう催し物は初めてでしたが、おいしいお料理をいただいて、お料理のヒントを色々いただいて、おみやげもたくさんいただいて、とても楽しい一日でした。

オレゴン バー&グリルは、汐留シティセンタービル42階にあります。素晴らしい眺望です。
日頃のお料理には、国産の豚肉を使うことが多かったのですが、アメリカン・ポークは予想外に繊維が細かくてやわらかく、脂肪分もあっさりとしていて食べやすかったです。
試食のあと、シェフの田邊さんからお料理のご説明がありました。アメリカン・ポークのおいしさが伝わるように、塩コショウのみ厚切りのグリル料理でいただきましたが、家庭の台所では同じようには焼けないかもしれません。そこで、家庭での焼き方の注意点などを教えていただきました。

アメリカン・ポークのソテー。付け合せは、ナス、ズッキーニ、パプリカのグリルとフレッシュなクレソンとうるい。
ポイントは、冷蔵庫から出したての冷たい状態では焼かないことと、火を通しすぎないこと、だそうです。お肉が傷むのが心配で、直前まで冷蔵庫に入れてあるものを焼きがちですが、そうすると固くなってしまうのだそうです。また、早めに火を落として、最後は余熱で火を通すぐらいが調度いいというお話でした。

こんなに肉厚なのにやわらかいんです。後ろのアスパラガスと五穀米のリゾットもパルメザンチーズとバターのコクがとてもおいしかったです。
豚肉料理は、家族も大好きでよくつくるのですが、どうもワンパターンになってしまうようなので、ご参加の皆さんのお話をヒントに、もう一工夫したおしゃれなお料理も作ってみようと思います。
おみやげにいただいた、藤野真紀子さんのアメリカン・ポーク・レシピ30にもたくさん参考になるお料理が載っていました。

おみやげは、アメリカン・ポークばら肉とロース400gずつ、ロゴ入りエプロン、エコバック、シリコンの落し蓋、「料理王国」機関紙「Be&Po」
本日の主宰、米国食肉輸出連合会の機関紙「Be&Po]をお土産にいただきました。お料理のレシピ、お店の紹介などなど、情報満載でとても参考になります。
米国食肉輸出連合会のサイトにも、レシピや食肉に関する情報がたくさん載っていておすすめです。

